
最終日。介護も、現役世代も、置き去りにしない【都筑区・宮前区】
- 勝 添田
- 1 時間前
- 読了時間: 3分
この選挙、正直に言います。
高市政権には、いま大きな支持があります。
それは事実です。だからこそ、最後にどうしても伝えたいことがあります。
政治は、人気だけでは前に進みません。
必要なのはアクセルです。
そして今、その役割を担っているのが、日本維新の会です。
孤立しかけていた高市政権に、現実の改革で道をつくった。
この3か月で、結果を出しました。
電気代・ガス代への対応、ガソリン価格への手当て。
社会保険料を下げる改革では、医療費1兆円削減の道筋をつけました。
教育無償化、給食費無償化も前に進めた。
日本版DOGEを立ち上げ、外国人政策を担う大臣も置いた。

口だけではありません。
「決めて、動かす」
このスピード感に、信任をいただく選挙が、今回の選挙です。
いま、皆さんの暮らしを直撃しているのは、物価高だけではありません。
土地や住宅の価格高騰です。
家を持ちたい、子どもを育てたい、老後を安心して迎えたい――
その前提が、静かに崩れています。
背景の一つとして指摘されているのが、外国人による不動産取得です。
これまで国は、ほとんど手をつけてきませんでした。
そこに踏み込んだのが、日本維新の会です。
高市政権とともに、不動産取引の実態を精査し始めました。
土地取引の規制について、現実的な法律を検討しています。
各党が外国人政策を掲げる中で、
実態に向き合い、現実的に動いているのは、維新です。

物価高対策。
食品消費税ゼロ――それも選択肢です。
しかし、もっと大事なのは、社会保険料を下げる改革です。
給料明細を見るたび、ため息が出る。
働いても、手元に残らない。
その重さの正体が、社会保険料です。
この3か月で、医療費1兆円削減のめどをつけました。
それができた理由は、はっきりしています。
私たちは、医師会からお金をもらっていません。
だからこそ、切り込める改革があります。
維新だからできる。
自民党には、できない改革がある。
だからこそ、維新は「アクセル役」なのです。

最後に、私の原点の話をさせてください。
私は、介護の現場を知っています。
夜中の訪問、オムツ交換、孤独と向き合う時間。
制度の隙間で、声を上げられない人たち。
国の制度が変わらなければ、
現場は、何度でも同じ苦しみを繰り返します。
お願いがあります。
そえだに、国で介護政策をさせてください。
机上の空論ではなく、
現場から始まる政策を、国で実現させたい。
この選挙は、誰かを持ち上げるための選挙ではありません。
暮らしを守り、未来をつくるための選挙です。
どうか、最後の一票を。
どうか、最後の後押しを。
日本維新の会に。
そして、そえだに託してください。
心から、お願いします。
そえだ勝







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