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最終日。介護も、現役世代も、置き去りにしない【都筑区・宮前区】
この選挙、正直に言います。 高市政権には、いま大きな支持があります。 それは事実です。だからこそ、最後にどうしても伝えたいことがあります。 政治は、人気だけでは前に進みません。 必要なのはアクセルです。 そして今、その役割を担っているのが、日本維新の会です。 孤立しかけていた高市政権に、現実の改革で道をつくった。 この3か月で、結果を出しました。 電気代・ガス代への対応、ガソリン価格への手当て。 社会保険料を下げる改革では、医療費1兆円削減の道筋をつけました。 教育無償化、給食費無償化も前に進めた。 日本版DOGEを立ち上げ、外国人政策を担う大臣も置いた。 口だけではありません。 「決めて、動かす」 このスピード感に、信任をいただく選挙が、今回の選挙です。 いま、皆さんの暮らしを直撃しているのは、物価高だけではありません。 土地や住宅の価格高騰です。 家を持ちたい、子どもを育てたい、老後を安心して迎えたい―― その前提が、静かに崩れています。 背景の一つとして指摘されているのが、外国人による不動産取得です。 これまで国は、ほと
勝 添田
2月7日読了時間: 3分


7日目――「逆・介護保険」という考え方を、まっすぐに
選挙戦7日目。 今日も街頭では、お馴染みの声かけ、そして久しぶりの声かけをたくさんいただきました。 その一つひとつが胸に響き、思いが込み上げる場面もありました。 声をかけていただけること自体が、政治が暮らしとつながっている証だと感じます。 今日は改めて、私が掲げている「逆・介護保険」についてお伝えします。 一般的な介護保険は、要介護度が重くなるほど給付が増え、結果として本人や家族、そして社会全体の負担も大きくなっていきます。 逆・介護保険は、その考え方を転換し、要介護状態が改善したときや、重度化を防げたときにこそ、現場や本人が評価される仕組みです。 介護が必要になる前から支え、介護予防や生活改善に取り組むことで、重い介護に至る人を減らす。 その結果、介護保険給付費を抑え、社会保険料全体を下げることができます。 これは高齢者の負担を増やす制度ではなく、むしろ介護の質を高めながら、将来世代の負担を軽くする改革です。 生み出された財源は、子育てや教育へ。 給食費の無償化、医療費の負担軽減、奨学金に頼らない進学環境づくりなど、次の世代への投資
勝 添田
2月2日読了時間: 2分


選挙戦3日目。医療改革で社会保険料を下げる、その決意に応援が重なる
選挙戦3日目。今日も駅前に立ち、多くの皆さんと直接言葉を交わしました。現場で特に多く寄せられるのは、「社会保険料の負担が重い」「このままで将来が不安だ」という切実な声です。働く世代も、子育て世代も、そして高齢者の皆さんも、今の制度に無理が来ていることを肌で感じています。 そえだ勝は、こうした声に真正面から向き合い、医療改革を通じて社会保険料を下げる改革を必ず実行したいと訴えています。必要な医療は守りながら、制度のゆがみや無駄、時代に合わなくなった仕組みは見直す。持続可能で、将来世代にツケを回さない医療制度へと改めていくことが、負担軽減への近道だと考えています。 この日は、心強い応援も駆けつけました。参議院議員の石井苗子さん、日本維新の会共同代表の藤田文武さんが現場に立ち、改革への思いをともに語りました。医療や社会保障の課題は、国政と地方が連携してこそ前に進みます。現場の声を国に届け、国の改革を地域に落とし込む。その重要性を改めて実感する一日となりました。 多くの声援と仲間の後押しを受け、決意はさらに強まっています。医療改革で社会保険料を下げる。そ
勝 添田
1月29日読了時間: 2分
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