
9日目。応援が、重なり、広がっていく。【神奈川19区・都筑区・宮前区】
- 勝 添田
- 10 時間前
- 読了時間: 1分
9日目の街頭に立ちながら、はっきりと感じたことがあります。
それは、応援が「点」ではなく、「面」として広がり始めているという実感です。
この日は、都筑区と宮前区のそれぞれで駅前に立ちました。場所は違っても、交わされる視線や、ふとした仕草に、共通する空気がありました。手を振ってくださる方、足を止めて耳を傾けてくださる方、遠くから静かにうなずいてくださる方。声にならない思いが、確かにこちらに届いていました。
連日、松沢成文参議院議員が応援に駆けつけてくださっています。ただの「応援演説」ではありません。一緒に街に立ち、地域の空気を感じ、市民の反応を真正面から受け止める。その姿勢が、都筑でも宮前でも、確実に伝わっていると感じます。

選挙は、候補者だけでつくるものではありません。
声をかけてくれる人、静かに見守ってくれる人、そのすべてが重なり合って、はじめて前に進む力になります。
9日目。
都筑区でも、宮前区でも、
応援は確実に重なり、そして広がっています。
この流れを信じ、明日もまた、まっすぐ街に立ち続けます。
そえだ勝







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