
11日目 自民党への抑止力【神奈川19区・宮前区・都筑区】
- 勝 添田
- 16 時間前
- 読了時間: 2分
もし自民党が大きく勝ち、政治がこれまでのやり方に戻ってしまったら――。
そのとき、誰がブレーキ役を担うのか。これは多くの方が、日々の暮らしの中で感じている率直な不安だと思います。
本日も、街頭には多くの応援団メンバーが立ってくださいました。
チラシを配り、声をかけ、ともにマイクの前に立ち、寒さの中で一緒にこの想いを届けてくれた仲間たち。その姿に背中を押されながら、私自身、このブログでお伝えしている内容を、一人ひとりに向けてお訴えしました。


少数野党にも大切な役割はあります。しかし、実際に政治の方向を変え、軌道修正を促す力となると、現実には限界があります。だからこそ今必要なのは、「中にいながら、止めることができる存在」です。
連立与党の一角として、是々非々で判断し、言うべきことは言う。
日本維新の会は、その立ち位置を貫いてきました。自民党が前へ進もうとするときには後押しし、古い政治へ引き戻されそうなときには、はっきりと歯止めをかける。その役割こそが、維新に求められているものだと考えています。


「維新なくして高市政権の誕生なし」。
そして、もし新しい政権が生まれるなら、その改革を現実のものにする推進役もまた維新です。
政治を一部のものに戻さないために。
この国の舵取りを、再び国民の手に取り戻すために。
日本維新の会、そしてそえだ勝に、その議席を託していただければ幸いです。
そえだ勝







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