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介護ヘルパー10年の実績​

川崎市議会議員

​そえだ勝​

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そえだ勝の理念

訪問介護現場でヘルパーとして約10年、そして、地方議員として約10年、介護保険政策に関わってきました。
そして、超高齢社会における切り札とされる「逆介護保険」(別ページでマンガ解説)という政策を掲げ、川崎市の介護制度を変えることができました。そして、1人当たり、5万円の介護給付費削減にもつなげることができました。
今後は、持続可能な社会保障財政を構築すべく、それを全国に広め、介護保険法改正に繋げていく責務を感じております。
まずはその第一歩として、神奈川県全体に広げるべく、行動を起こしてまいります。
また、より多くの方にこの制度を知って頂きたいという思いから、『持続可能な介護保険制度の考え方』という書籍を出版(別ページご参照)しました。
これは2040年 団塊ジュニア世代が65歳以上となる高齢化率40%に近づく時代に備えせねばならない「介護保険法改正私案」です。
そして、要介護度が改善する人が増え、高齢者医療・介護費用の伸び率を鈍化させ、財源を生み出し、子育て・教育等に回していく、グッドサイクルを築いていきます。
アメリカ インディアンの考え方で、「7世代先を見て決定する」という言葉があります。それに習い、私は今の時代を担うものとして、次世代に胸を張ってバトンを渡すため、目先の利益でなく、100年先200年先の日本を見据え、行動して参る所存です。

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