<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[そえだ勝  衆議院神奈川19選挙区支部長]]></title><description><![CDATA[そえだ勝  衆議院神奈川19選挙区支部長]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Sat, 06 Jun 2026 17:43:06 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.soedamasaru.net/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[子育て支援は、きれいごとでは足りない]]></title><description><![CDATA[子育て支援という言葉は、今や多くの政治家が使います。でも、言葉だけでは生活は軽くなりません。 実際には、保育、教育費、習い事、食費、住宅費、時間の余裕のなさ。子育て世帯の負担は、ひとつではありません。 だから本来は、家計支援と時間支援の両方を考えないといけない。 私は、子育て政策は『応援しています』という姿勢を示すだけでは不十分だと思っています。 たとえば、手続きが煩雑で取りこぼしが起きる支援、年度や年齢で急に切れる支援、制度ごとに窓口が違う支援。こういう使いにくさは、政治の怠慢です。 対案として必要なのは、制度の棚卸しです。新しい看板を増やす前に、既存制度をもっと使いやすく一本化する。忙しい家庭が迷わずたどり着ける設計にする。ここは見直す余地が大きい。 家でも、朝の支度ひとつで戦いです。弁当を作り、忘れ物がないか確認し、時間を見ながら一日を回す。子育てはきれいごとではなく、現実の連続です。 高戸ともこ市議とは、子育て世代の声についても共有しています。地域で聞こえてくる悩みは、派手ではありません。でも、その地味な負担が積み重なって家庭の余裕を奪っていく。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E5%AD%90%E8%82%B2%E3%81%A6%E6%94%AF%E6%8F%B4%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%8D%E3%82%8C%E3%81%84%E3%81%94%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%81%AF%E8%B6%B3%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84</link><guid isPermaLink="false">69e8c43f25a9c96f1429f3a7</guid><pubDate>Wed, 22 Apr 2026 12:54:09 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_2b8ba1397fbc4680ab368cf372eadf59~mv2.avif/v1/fit/w_452,h_326,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[介護の話は、高齢者だけの話ではない]]></title><description><![CDATA[介護のことを書くと、「高齢者向けの話ですね」と受け取られることがあります。でも、それは違います。 介護は、働く世代の話です。親を支える人の話であり、仕事との両立に悩む人の話であり、家計の話であり、地域の支え合いの話です。 つまり、社会全体の土台の話です。   私は介護の現場にいたからこそ、この問題を年齢別のテーマとしてではなく、暮らし全体の問題として見ています。 そして、現在も浪人だからこそ、介護現場に復活して、今の現場を改めて考え続けています。 支えが必要な人だけでなく、支える家族や現場の担い手が持たなくなれば、社会は静かに壊れていく。 いま必要なのは、介護保険の議論を『高齢者福祉』の箱に閉じ込めないことです。 仕事を休まざるを得ない家族への支援、在宅介護の情報格差の解消、ケア人材の処遇改善、予防と自立支援の強化。どれも現役世代に直結しています。 対案として、私は『介護離職を減らす視点』を政策の中心にもっと置くべきだと思います。 介護を抱えたとき、どこに相談すればいいか、どの支援を使えるか、自治体ごとにばらつきがありすぎる。ここは整理できる。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%81%AF%E3%80%81%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84</link><guid isPermaLink="false">69e7708b8b2f11ff8e592232</guid><pubDate>Tue, 21 Apr 2026 12:43:38 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_b7ae988e3ca848508a903296e419bf34~mv2.png/v1/fit/w_452,h_484,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[生活が苦しくなっているのに、政治が軽すぎる]]></title><description><![CDATA[最近、地元を回っていて強く感じるのは、暮らしの話がどんどん重くなっているということです。 食料品が上がる。電気代も上がる。子どもにかかるお金も、親の介護への不安も消えない。ところが永田町の議論を見ていると、誰が得をするか、誰が傷つくかより、誰が勝つか負けるかに寄りすぎている。ここに大きなズレがあります。 政治は本来、暮らしの負担を軽くするためにあるはずです。政局の技術論ばかりが先に立ち、生活の現実が後回しになるのは、おかしい。 では、何が必要か。私はまず、家計に直撃している負担への対策を、もっと絞って早く打つべきだと思います。給付でも減税でも、選挙向けに広く薄くばらまくのではなく、子育て世帯、介護を抱える世帯、低中所得の勤労世帯に届く形で、わかりやすく設計することです。 あわせて、自治体の窓口で申請が複雑すぎる制度は整理しなければなりません。制度はあるのに使えない、というのが一番まずい。 朝、弁当を作って、時間に追われながら一日を回していると、暮らしは本当に待ってくれないと実感します。だからこそ、政治も待たせてはいけない。 高戸ともこ市議とも、地域で見えている困りごとをよく共有し...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%8C%E8%8B%A6%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%80%81%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%81%8C%E8%BB%BD%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">69e5ba220c8d230c9e944be1</guid><pubDate>Mon, 20 Apr 2026 05:31:18 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_ccc77ffd3eb949f1bc1376d3b2bfc7fe~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[師匠との対面。逆介護保険への決意、ここに再確認。]]></title><description><![CDATA[皆様、こんにちは。そえだ勝です。 先の衆院選落選から早、約1カ月。改めて力及ばずですみませんでした。 しかい、前を向き進んでいきます。 さて、先日は、私にとって非常に重要で、身の引き締まる一日となりました。 私の活動の原点であり、長年「逆介護保険」の探求を導いてくださっている、かけがえのない師匠、竹内孝仁先生とお会いすることができたからです。 この写真、左側の白髪の男性が竹内先生です。   先生はその手に、私の著書「持続可能な介護保険制度のあり方」を持たれています。  竹内先生は、国際医療福祉大学教授を歴任され、現在は一般社団法人日本自立支援介護・パワーリハビリ学会の会長を務められるなど、日本の介護界を牽引する第一人者です。  常に現行制度の限界を鋭く見抜き、真に持続可能な、そして人間中心の支援のあり方を追求し続けてこられました。その深い洞察と未来を見据えたビジョンは、私の活動の確固たる指針です。  私の本を手に取り、その期待を込めた眼差しで私を見てくださったことは、私にとってこの上ない喜びであり、大きな力となりました。 対面でお話しする時間は限られていましたが、先生の一言一言に...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E5%B8%AB%E5%8C%A0%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E9%9D%A2%E3%80%82%E9%80%86%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%B1%BA%E6%84%8F%E3%80%81%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AB%E5%86%8D%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%80%82</link><guid isPermaLink="false">69ac3c9e7922a57a9d4bb9c2</guid><pubDate>Sat, 07 Mar 2026 14:57:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_c5637e56af1446e0999eea6d1fe26a07~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[結果を出せず、申し訳ございませんでした]]></title><description><![CDATA[大変厳しい結果となり、本当に申し訳ございませんでした。 多くの地元の皆さんから応援を頂きましたが、私の力不足で結果を出せませんでしたこと、 お詫び申し上げます。 【結果のご報告】衆議院選挙2026悔しい結果となりました。次に向けて頑張ります。 党勢は相も変わらず、前回逆風、今回埋没というように、関西以外は全く恵まれない 党ですが、結果責任はすべて自分にあります。 また改めて原点回帰で「現場から論を組む」、現場と政策に重きを置き、また、捲土重来を 期したいと思います。引き続き、応援、よろしくお願いいたします。]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%82%92%E5%87%BA%E3%81%9B%E3%81%9A%E3%80%81%E7%94%B3%E3%81%97%E8%A8%B3%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%97%E3%81%9F</link><guid isPermaLink="false">698dda75e530e682e4382f63</guid><pubDate>Thu, 12 Feb 2026 13:49:59 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_33d6babc32a64cceb3057f3d11eac7b8~mv2.png/v1/fit/w_478,h_605,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[最終日。介護も、現役世代も、置き去りにしない【都筑区・宮前区】]]></title><description><![CDATA[この選挙、正直に言います。 高市政権には、いま大きな支持があります。 それは事実です。だからこそ、最後にどうしても伝えたいことがあります。   政治は、人気だけでは前に進みません。 必要なのはアクセルです。 そして今、その役割を担っているのが、日本維新の会です。   孤立しかけていた高市政権に、現実の改革で道をつくった。 この3か月で、結果を出しました。 電気代・ガス代への対応、ガソリン価格への手当て。 社会保険料を下げる改革では、医療費1兆円削減の道筋をつけました。 教育無償化、給食費無償化も前に進めた。 日本版DOGEを立ち上げ、外国人政策を担う大臣も置いた。   口だけではありません。 「決めて、動かす」 このスピード感に、信任をいただく選挙が、今回の選挙です。   いま、皆さんの暮らしを直撃しているのは、物価高だけではありません。 土地や住宅の価格高騰です。 家を持ちたい、子どもを育てたい、老後を安心して迎えたい―― その前提が、静かに崩れています。   背景の一つとして指摘されているのが、外国人による不動産取得です。 これまで国は、ほとんど手をつけてきませんでした。  ...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E6%9C%80%E7%B5%82%E6%97%A5%E3%80%82%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E3%82%82%E3%80%81%E7%8F%BE%E5%BD%B9%E4%B8%96%E4%BB%A3%E3%82%82%E3%80%81%E7%BD%AE%E3%81%8D%E5%8E%BB%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%90%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%83%BB%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">69873a87f1094fef14ede41d</guid><pubDate>Sat, 07 Feb 2026 13:15:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_1889165403c844c3a46f389459d0a06f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[11日目　自民党への抑止力【神奈川19区・宮前区・都筑区】]]></title><description><![CDATA[もし自民党が大きく勝ち、政治がこれまでのやり方に戻ってしまったら――。 そのとき、誰がブレーキ役を担うのか。これは多くの方が、日々の暮らしの中で感じている率直な不安だと思います。   本日も、街頭には多くの応援団メンバーが立ってくださいました。 チラシを配り、声をかけ、ともにマイクの前に立ち、寒さの中で一緒にこの想いを届けてくれた仲間たち。その姿に背中を押されながら、私自身、このブログでお伝えしている内容を、一人ひとりに向けてお訴えしました。   少数野党にも大切な役割はあります。しかし、実際に政治の方向を変え、軌道修正を促す力となると、現実には限界があります。だからこそ今必要なのは、「中にいながら、止めることができる存在」です。   連立与党の一角として、是々非々で判断し、言うべきことは言う。 日本維新の会は、その立ち位置を貫いてきました。自民党が前へ進もうとするときには後押しし、古い政治へ引き戻されそうなときには、はっきりと歯止めをかける。その役割こそが、維新に求められているものだと考えています。   「維新なくして高市政権の誕生なし」。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/11%E6%97%A5%E7%9B%AE-%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%8A%91%E6%AD%A2%E5%8A%9B%E3%80%90%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D19%E5%8C%BA%E3%83%BB%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%83%BB%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">6985e9c3f1094fef14ed5193</guid><pubDate>Fri, 06 Feb 2026 13:18:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_b5150a5df62442c7b388adfb502d0712~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[10日目――改めて「逆・介護保険」という考え方【神奈川19区・都筑区・宮前区】]]></title><description><![CDATA[10日目。今日は、私が大切にしている「逆・介護保険」という考え方について改めて強く訴えさせていただきました。   介護は、誰か特別な人だけの問題ではありません。家族を支えること、近所で声をかけ合うこと、そうした日常の延長線上に、介護があります。私自身、10年間、介護ヘルパーとして現場に立ってきました。深夜にご自宅を訪問し、静かな時間の中でおむつ交換や見守りを行う。そこには、数字や制度だけでは見えてこない、ひとりひとりの暮らしがありました。   現場で感じてきたのは、介護を受ける方だけでなく、支える側もまた、懸命に踏ん張っているという現実です。家族、ヘルパー、地域の人たち。支える気持ちがあっても、負担が重なれば続けることは簡単ではありません。   逆介護保険は、介護に関わる人の努力や時間を、社会全体で大切にしようという仕組みです。介護を「誰かの犠牲」にしない。支え合いが、きちんと次につながる社会をつくる。そのための一つの提案です。   都筑区、宮前区をはじめ、地域で暮らす皆さんの声を聞きながら、現場の経験を生かした政策を、国政の場で形にしていきたい。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/10%E6%97%A5%E7%9B%AE%E2%80%95%E2%80%95%E6%94%B9%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%8C%E9%80%86%E3%83%BB%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%80%90%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D19%E5%8C%BA%E3%83%BB%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%83%BB%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">6984963ef1094fef14eca13f</guid><pubDate>Thu, 05 Feb 2026 13:09:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_c4e6cab8b7ee452d963a41e246262025~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[9日目。応援が、重なり、広がっていく。【神奈川19区・都筑区・宮前区】]]></title><description><![CDATA[9日目の街頭に立ちながら、はっきりと感じたことがあります。 それは、応援が「点」ではなく、「面」として広がり始めているという実感です。   この日は、都筑区と宮前区のそれぞれで駅前に立ちました。場所は違っても、交わされる視線や、ふとした仕草に、共通する空気がありました。手を振ってくださる方、足を止めて耳を傾けてくださる方、遠くから静かにうなずいてくださる方。声にならない思いが、確かにこちらに届いていました。   連日、松沢成文参議院議員が応援に駆けつけてくださっています。ただの「応援演説」ではありません。一緒に街に立ち、地域の空気を感じ、市民の反応を真正面から受け止める。その姿勢が、都筑でも宮前でも、確実に伝わっていると感じます。   選挙は、候補者だけでつくるものではありません。 声をかけてくれる人、静かに見守ってくれる人、そのすべてが重なり合って、はじめて前に進む力になります。   9日目。 都筑区でも、宮前区でも、 応援は確実に重なり、そして広がっています。 この流れを信じ、明日もまた、まっすぐ街に立ち続けます。 そえだ勝 #9日目 #応援が重なり広がる #まちの声...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/9%E6%97%A5%E7%9B%AE%E3%80%82%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E3%81%8C%E3%80%81%E9%87%8D%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%80%81%E5%BA%83%E3%81%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E3%80%82%E3%80%90%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D19%E5%8C%BA%E3%83%BB%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%83%BB%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">6983421af1094fef14ec58b6</guid><pubDate>Wed, 04 Feb 2026 13:01:58 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_5dca8a78dd09488fb015d2977cc9c1c4~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[8日目――声が、手が、力になる【宮前区・都筑区・神奈川19区】]]></title><description><![CDATA[8日目の選挙戦。 この日は、 松沢成文 前神奈川県知事・参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。地方自治の現場を誰よりも知り、改革を実行してきた先輩からの激励は、背筋が伸びると同時に、大きな勇気を与えてくれるものでした。   街頭では、限られた時間を惜しむように、何度も場所を変えてスポット演説を繰り返しました。立ち止まって耳を傾けてくださる方、通りすがりにうなずいてくださる方、一瞬の交差点の中にも、確かな「対話」が生まれていきます。   そして今日は、忘れられない光景がありました。 演説中、ふと見上げると、マンションや住宅のベランダから手を振ってくださる方が何人もいらっしゃったのです。声は届かなくても、「頑張って」「見ているよ」という無言のエールが、はっきりと伝わってきました。   選挙は、ときに孤独な戦いだと感じる瞬間もあります。けれど、こうして日常の暮らしの中から送られる応援に触れるたび、私は一人ではないのだと実感します。政策や数字だけでは測れない、市民の思いがここにある――そう強く感じました。   残りの期間も、ひとつひとつの出会いを大切に。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/8%E6%97%A5%E7%9B%AE%E2%80%95%E2%80%95%E5%A3%B0%E3%81%8C%E3%80%81%E6%89%8B%E3%81%8C%E3%80%81%E5%8A%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%80%90%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%83%BB%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%83%BB%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D19%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">6981fa2ff1094fef14eba6aa</guid><pubDate>Tue, 03 Feb 2026 13:39:11 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_3c152449d92d40629c00ecced6321d1a~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[7日目――「逆・介護保険」という考え方を、まっすぐに]]></title><description><![CDATA[選挙戦7日目。 今日も街頭では、お馴染みの声かけ、そして久しぶりの声かけをたくさんいただきました。 その一つひとつが胸に響き、思いが込み上げる場面もありました。 声をかけていただけること自体が、政治が暮らしとつながっている証だと感じます。   今日は改めて、私が掲げている「逆・介護保険」についてお伝えします。 一般的な介護保険は、要介護度が重くなるほど給付が増え、結果として本人や家族、そして社会全体の負担も大きくなっていきます。 逆・介護保険は、その考え方を転換し、要介護状態が改善したときや、重度化を防げたときにこそ、現場や本人が評価される仕組みです。   介護が必要になる前から支え、介護予防や生活改善に取り組むことで、重い介護に至る人を減らす。 その結果、介護保険給付費を抑え、社会保険料全体を下げることができます。 これは高齢者の負担を増やす制度ではなく、むしろ介護の質を高めながら、将来世代の負担を軽くする改革です。   生み出された財源は、子育てや教育へ。 給食費の無償化、医療費の負担軽減、奨学金に頼らない進学環境づくりなど、次の世代への投資につなげていきます。  ...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/7%E6%97%A5%E7%9B%AE%E2%80%95%E2%80%95%E3%80%8C%E9%80%86%E3%83%BB%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%E3%82%92%E3%80%81%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%99%E3%81%90%E3%81%AB</link><guid isPermaLink="false">6980ab02f1094fef14ead5d6</guid><pubDate>Mon, 02 Feb 2026 13:50:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_9a55bfa407e545678f1e0bde619893db~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_809,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[原点を忘れない選挙であるために【6日目】]]></title><description><![CDATA[選挙戦6日目。 街頭に立つ私のもとへ、心強い応援団が駆けつけてくださいました。 元川崎市議であり、長年にわたり市民の声を政策につなげてきた 太田きみこ  さんです。   太田さんは、政党や立場を超えて「現場に立つ政治」を貫いてきた方。 福祉や障害者政策に真摯に向き合い、声を上げにくい人の思いを、粘り強く行政に届けてきました。私が掲げる障害福祉政策についても、これまで多くの助言と指針をいただいてきました。   この日の街頭には、買い物帰りの高齢者、子育て世代、仕事帰りの方など、さまざまな市民の姿がありました。杖や歩行器を使いながら、足を止めて話を聞いてくださる方の姿に、政治の原点はやはり「暮らしのそば」にあるのだと、改めて感じました。   効率や数字だけで語られる政治ではなく、一人ひとりの尊厳や生きづらさに目を向ける政治を。 現場で耳にした小さな声を、決して置き去りにしない。 太田さんの応援は、私自身がなぜ政治を志したのか、その原点を思い出させてくれました。   誰もが安心して暮らせる社会を目指して。 この思いを胸に、残りの選挙戦も、一歩一歩、歩んでいきます。 そえだ勝  ...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E5%8E%9F%E7%82%B9%E3%82%92%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%80%906%E6%97%A5%E7%9B%AE%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">697f4c81f1094fef14e9ec03</guid><pubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:53:37 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_b63e8aa9e8a84ecf94e6526c10d28d15~mv2.png/v1/fit/w_943,h_676,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【5日目】動物と共に生きるまちへ――思いを共有した一日]]></title><description><![CDATA[選挙戦5日目。寒さの残る朝でしたが、街頭では多くの方が足を止め、温かい声をかけてくださいました。 この日は、「動物愛護」といえばこの方、 串田誠一 参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。   串田議員は、これまでも一貫して動物愛護の重要性を訴え、国政の場で取り組みを続けてこられた方です。人と動物が共に安心して暮らせる社会は、決して特別な話ではなく、私たちの日常の延長線上にあるものだと、あらためて実感しました。   都筑区、そして宮前区でも、ペットは大切な家族の一員として暮らしています。だからこそ、動物愛護は「一部の人の関心事」ではなく、地域全体で共有すべきテーマです。命を尊重する姿勢は、まちの優しさや安心感にもつながっていくと感じています。   特に重要なのが、災害時のペット同行避難です。いざという時、人と動物の安全をどう守るのか。日頃からの備えや理解が、避難所での混乱を防ぎ、誰もが安心して行動できる環境づくりにつながります。私自身も、これまで以上に高い意識を持ち、地域での周知や仕組みづくりに取り組んでいきたいと考えています。   動物にやさしいまちは、人にもやさしいまち。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E3%80%905%E6%97%A5%E7%9B%AE%E3%80%91%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%A8%E5%85%B1%E3%81%AB%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%81%B8%E2%80%95%E2%80%95%E6%80%9D%E3%81%84%E3%82%92%E5%85%B1%E6%9C%89%E3%81%97%E3%81%9F%E4%B8%80%E6%97%A5</link><guid isPermaLink="false">697f4be9f1094fef14e9eb90</guid><pubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:51:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_442e095a16d548f7a1343e61b76aa523~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[選挙戦4日目。「介護から、次の世代へ！そえだ勝です！」]]></title><description><![CDATA[選挙戦4日目。今日も街頭に立ち、多くの皆さんと向き合いました。そこで改めて強く感じたのは、介護の問題が決して一部の人だけの課題ではなく、すべての世代に関わるテーマだということです。親の介護に直面している方、将来への不安を抱える現役世代、そして支える立場の介護従事者。それぞれの立場から、切実な声が寄せられました。   そえだ勝は、介護の現場を出発点に、次の世代につながる社会をつくりたいと訴えています。介護は「負担」や「我慢」で語られがちですが、本来は支え合いの仕組みです。しかし今の制度は、現場にも家族にも無理を強いています。このままでは、次の世代が安心して暮らせる社会にはなりません。   だからこそ必要なのが、介護制度の見直しと、働く人が報われる仕組みづくりです。介護を理由に仕事を諦めなくていい社会、現役世代が将来を悲観しなくていい社会へ。介護の課題に正面から向き合うことが、子育て、医療、そして地域の未来を守ることにつながると、そえだ勝は考えています。   「介護から、次の世代へ！そえだ勝です！」 この言葉には、今を支え、未来をつくるという強い決意が込められています。選挙戦4日目。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E9%81%B8%E6%8C%99%E6%88%A64%E6%97%A5%E7%9B%AE%E3%80%82%E3%80%8C%E4%BB%8B%E8%AD%B7%E3%81%8B%E3%82%89%E3%80%81%E6%AC%A1%E3%81%AE%E4%B8%96%E4%BB%A3%E3%81%B8%EF%BC%81%E3%81%9D%E3%81%88%E3%81%A0%E5%8B%9D%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%81%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">697ca88ff1094fef14e883ee</guid><pubDate>Fri, 30 Jan 2026 12:58:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_c62ece0a73f5422693afe5cc16f9b62b~mv2.jpg/v1/fit/w_883,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[選挙戦3日目。医療改革で社会保険料を下げる、その決意に応援が重なる]]></title><description><![CDATA[選挙戦3日目。今日も駅前に立ち、多くの皆さんと直接言葉を交わしました。現場で特に多く寄せられるのは、「社会保険料の負担が重い」「このままで将来が不安だ」という切実な声です。働く世代も、子育て世代も、そして高齢者の皆さんも、今の制度に無理が来ていることを肌で感じています。 そえだ勝は、こうした声に真正面から向き合い、医療改革を通じて社会保険料を下げる改革を必ず実行したいと訴えています。必要な医療は守りながら、制度のゆがみや無駄、時代に合わなくなった仕組みは見直す。持続可能で、将来世代にツケを回さない医療制度へと改めていくことが、負担軽減への近道だと考えています。 この日は、心強い応援も駆けつけました。参議院議員の石井苗子さん、日本維新の会共同代表の藤田文武さんが現場に立ち、改革への思いをともに語りました。医療や社会保障の課題は、国政と地方が連携してこそ前に進みます。現場の声を国に届け、国の改革を地域に落とし込む。その重要性を改めて実感する一日となりました。 多くの声援と仲間の後押しを受け、決意はさらに強まっています。医療改革で社会保険料を下げる。その約束を実現するため、明日も街頭に...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E9%81%B8%E6%8C%99%E6%88%A63%E6%97%A5%E7%9B%AE%E3%80%82%E5%8C%BB%E7%99%82%E6%94%B9%E9%9D%A9%E3%81%A7%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA%E6%96%99%E3%82%92%E4%B8%8B%E3%81%92%E3%82%8B%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%B1%BA%E6%84%8F%E3%81%AB%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E3%81%8C%E9%87%8D%E3%81%AA%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">697b5440f1094fef14e7b9d3</guid><pubDate>Thu, 29 Jan 2026 12:37:48 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_7e3bff268290407981412c6d87cbf4f9~mv2.jpg/v1/fit/w_819,h_800,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[改革を止めない――そえだ勝、選挙戦2日目【都筑区・宮前区】]]></title><description><![CDATA[選挙戦2日目。今日も街頭に立ち、多くの皆さんから声援をいただきました。通りすがりに手を振ってくださる方、足を止めて話を聞いてくださる方、「維新に期待している」「改革を進めてほしい」と声をかけてくださる方。その一つひとつが、そえだ勝にとって何よりの原動力です。 高木かおり参院議員も応援に   政治は遠い存在ではなく、本来は暮らしのすぐそばにあるものです。物価高、子育てや介護の不安、将来への心配。現場で聞く声は、どれも切実で、待ったなしの課題ばかりです。だからこそ、日本維新の会が掲げてきた「改革を実行する政治」が、今まさに求められていると強く感じています。   そえだ勝は、声を聞くだけで終わらせません。無駄を見直し、仕組みを変え、必要なところにきちんと予算と人を回す。その当たり前を、本気でやり切る覚悟があります。既得権や前例にとらわれず、次の世代に責任を持つ政治を進めていきます。   多くの声援に背中を押され、決意はさらに固まりました。改革を止めない。その思いを胸に、残りの選挙戦も一歩一歩、全力で走り抜いていきます。 そえだ勝   #日本維新の会 #維新 #改革を止めない...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E6%94%B9%E9%9D%A9%E3%82%92%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%81%AA%E3%81%84%E2%80%95%E2%80%95%E3%81%9D%E3%81%88%E3%81%A0%E5%8B%9D%E3%80%81%E9%81%B8%E6%8C%99%E6%88%A62%E6%97%A5%E7%9B%AE%E3%80%90%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%83%BB%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">697a0c4aa914d60711f5b5fb</guid><pubDate>Wed, 28 Jan 2026 13:18:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_d27b7b39344340349ac54f3187e998e4~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[原点に立ち返り、再び挑む――衆院選初日を終えて【衆院神奈川19区・都筑区/宮前区】]]></title><description><![CDATA[衆院選の初日を終えました。 出陣式には本当に多くの方が足を運んでくださり、心から感謝しています。 また、神奈川県連の幹部の皆さまからも、力強く、そして温かいメッセージをいただきました。一つひとつの言葉が胸に響き、改めてこの挑戦の重みを感じています。   この一年三か月、私はいわゆる「浪人」の期間を過ごしました。 その間、子育て支援員として現場に立ち、同時に介護の現場にも復帰しました。制度を語る立場から、支える側・支えられる側の視点へ。現場での学び直しは、決して楽なものではありませんでしたが、机上では見えなかった現実を、肌で感じる時間でもありました。   子育てと仕事の両立に悩む声。 介護に追われ、将来への不安を抱える家族の姿。 それらは数字や資料ではなく、人の生活そのものです。   だからこそ、もう一度、挑みます。 この経験を糧に、現実に根ざした介護政策を前に進めたい。支える人が孤立しない社会をつくりたい。そう強く思っています。   再チャレンジは、後戻りではありません。 原点に立ち返り、覚悟を新たにすることです。 この国の制度を、現場から変えていくために。...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E5%8E%9F%E7%82%B9%E3%81%AB%E7%AB%8B%E3%81%A1%E8%BF%94%E3%82%8A%E3%80%81%E5%86%8D%E3%81%B3%E6%8C%91%E3%82%80%E2%80%95%E2%80%95%E8%A1%86%E9%99%A2%E9%81%B8%E5%88%9D%E6%97%A5%E3%82%92%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%A6%E3%80%90%E8%A1%86%E9%99%A2%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D19%E5%8C%BA%E3%83%BB%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA-%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">6978c037b6ca5c227457c7b1</guid><pubDate>Wed, 28 Jan 2026 13:16:35 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_1bd388998df84901ab620960e854c234~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_862,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[少し立ち止まって振り返り、地域の皆さんに感謝！]]></title><description><![CDATA[今日は、少し立ち止まってこれまでを振り返る一日にしました。 地域を歩き、さまざまな場所で交わした何気ない会話。その一つひとつが、今の自分にとって大切な時間だったと感じています。 「最近、物価が高くてね」「子育てと仕事の両立が大変で」 そんな日常の声を聞くたびに、暮らしの中にある小さな不安や悩みを、もっと身近なところから考えていきたいと思うようになりました。 急遽始まることになり、こちらをベースにさまざまな準備に追われながらの日々ではありますが、 そんな中でも、立ち止まって考える時間の大切さを改めて感じています。 特別な言葉よりも、普段の生活に寄り添うこと。 派手さはなくても、丁寧に向き合うこと。 その積み重ねが大切だと、改めて思っています。 明日から、また一つ大切な期間に入ります。 これまで出会えた方々への感謝を胸に、落ち着いて、誠実に、自分らしく歩んでいきたいと思います。 今日まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。 これからも、変わらず地域とともに。 そえだ勝 #地域とともに #まちの声 #日々の暮らし #感謝の気持ち #振り返り #そえだ勝 #衆院支部長...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E5%B0%91%E3%81%97%E7%AB%8B%E3%81%A1%E6%AD%A2%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%8C%AF%E3%82%8A%E8%BF%94%E3%82%8A%E3%80%81%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%81%AE%E7%9A%86%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E6%84%9F%E8%AC%9D%EF%BC%81</link><guid isPermaLink="false">697742f52ada4c2902fc8808</guid><pubDate>Mon, 26 Jan 2026 12:35:11 GMT</pubDate><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[小さな舞台で大きな成長を感じて〜ゆりかご幼稚園コンサート〜]]></title><description><![CDATA[昨日は、子どもの出身幼稚園「ゆりかご幼稚園」の園児コンサートが行われました。 会場には、子どもたちの元気な声と、あたたかな拍手が広がり、とても穏やかな時間が流れていました。   舞台に並ぶ子どもたちは、少し緊張しながらも一生懸命。歌や動きの一つ一つから、「がんばろう」という気持ちが伝わってきます。舞台袖や客席から見守る先生方や保護者のまなざしも、とても優しく印象的でした。 息子がお世話になった先生の姿を見て、幼稚園で過ごした日々を思い出しました。日々の生活の中で、子どもたちは多くの経験を重ね、少しずつ成長しているのだと、改めて感じさせられます。   子どもたちの頑張りと、それを支える先生方、そして地域のあたたかさを感じられる、素敵な一日でした。 そえだ勝 #ゆりかご幼稚園 #園児コンサート #子どもの成長 #地域のつながり #あたたかな時間 #子育て]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%AA%E8%88%9E%E5%8F%B0%E3%81%A7%E5%A4%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E6%88%90%E9%95%B7%E3%82%92%E6%84%9F%E3%81%98%E3%81%A6%E3%80%9C%E3%82%86%E3%82%8A%E3%81%8B%E3%81%94%E5%B9%BC%E7%A8%9A%E5%9C%92%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%9C</link><guid isPermaLink="false">697612e3fb525a8290fe9111</guid><pubDate>Sun, 25 Jan 2026 15:01:23 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_cfba4d0bda4c474ab7acade76119ec4d~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item><item><title><![CDATA[『使う前提』ではなく、『確かめる政治』へ 【都筑区・宮前区】]]></title><description><![CDATA[本日、横浜市では新たな企業誘致に関する認定が発表されました。企業活動を後押しし、経済を動かしていくことは大切な取り組みだと思います。一方で、こうした政策に触れるたびに、私は「その成果をどう確かめていくのか」という点が気になります。 https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/koho-kocho/press/keizai/2025/0123kigyoricchi.html   一定の公的資金を投入すれば、何らかの経済効果が生まれるのは自然なことです。だからこそ重要なのは、その効果がどの程度のものだったのか、そして支出に見合う内容だったのかを、丁寧に検証していく姿勢だと考えています。検証があってこそ、次の政策はより良いものになります。   この視点は、国政においても同じです。近年の財政運営を見ると、必要な支出と同時に、将来への影響を十分に見通せているのか、立ち止まって考える必要があると感じます。財政は一度膨らめば、元に戻すのが簡単ではありません。   だからこそ私は、連立政権のもとでも、税金の使い道を丁寧に確認し、必要なチェックを重ねていくこ...]]></description><link>https://www.soedamasaru.net/post/%E3%80%8E%E4%BD%BF%E3%81%86%E5%89%8D%E6%8F%90%E3%80%8F%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E3%80%8E%E7%A2%BA%E3%81%8B%E3%82%81%E3%82%8B%E6%94%BF%E6%B2%BB%E3%80%8F%E3%81%B8-%E3%80%90%E9%83%BD%E7%AD%91%E5%8C%BA%E3%83%BB%E5%AE%AE%E5%89%8D%E5%8C%BA%E3%80%91</link><guid isPermaLink="false">69761239784e73aa9ad7430c</guid><pubDate>Sun, 25 Jan 2026 14:55:23 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/34bd8e_77700ee932624220952d155d281cbe44~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>勝 添田</dc:creator></item></channel></rss>