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師匠との対面。逆介護保険への決意、ここに再確認。
皆様、こんにちは。そえだ勝です。 先の衆院選落選から早、約1カ月。改めて力及ばずですみませんでした。 しかい、前を向き進んでいきます。 さて、先日は、私にとって非常に重要で、身の引き締まる一日となりました。 私の活動の原点であり、長年「逆介護保険」の探求を導いてくださっている、かけがえのない師匠、竹内孝仁先生とお会いすることができたからです。 この写真、左側の白髪の男性が竹内先生です。 先生はその手に、私の著書「持続可能な介護保険制度のあり方」を持たれています。 竹内先生は、国際医療福祉大学教授を歴任され、現在は一般社団法人日本自立支援介護・パワーリハビリ学会の会長を務められるなど、日本の介護界を牽引する第一人者です。 常に現行制度の限界を鋭く見抜き、真に持続可能な、そして人間中心の支援のあり方を追求し続けてこられました。その深い洞察と未来を見据えたビジョンは、私の活動の確固たる指針です。 私の本を手に取り、その期待を込めた眼差しで私を見てくださったことは、私にとってこの上ない喜びであり、大きな力となりました。 対面でお話しする時間は限
勝 添田
3月7日読了時間: 3分


結果を出せず、申し訳ございませんでした
大変厳しい結果となり、本当に申し訳ございませんでした。 多くの地元の皆さんから応援を頂きましたが、私の力不足で結果を出せませんでしたこと、 お詫び申し上げます。 【結果のご報告】衆議院選挙2026悔しい結果となりました。次に向けて頑張ります。 党勢は相も変わらず、前回逆風、今回埋没というように、関西以外は全く恵まれない 党ですが、結果責任はすべて自分にあります。 また改めて原点回帰で「現場から論を組む」、現場と政策に重きを置き、また、捲土重来を 期したいと思います。引き続き、応援、よろしくお願いいたします。
勝 添田
2月12日読了時間: 1分


最終日。介護も、現役世代も、置き去りにしない【都筑区・宮前区】
この選挙、正直に言います。 高市政権には、いま大きな支持があります。 それは事実です。だからこそ、最後にどうしても伝えたいことがあります。 政治は、人気だけでは前に進みません。 必要なのはアクセルです。 そして今、その役割を担っているのが、日本維新の会です。 孤立しかけていた高市政権に、現実の改革で道をつくった。 この3か月で、結果を出しました。 電気代・ガス代への対応、ガソリン価格への手当て。 社会保険料を下げる改革では、医療費1兆円削減の道筋をつけました。 教育無償化、給食費無償化も前に進めた。 日本版DOGEを立ち上げ、外国人政策を担う大臣も置いた。 口だけではありません。 「決めて、動かす」 このスピード感に、信任をいただく選挙が、今回の選挙です。 いま、皆さんの暮らしを直撃しているのは、物価高だけではありません。 土地や住宅の価格高騰です。 家を持ちたい、子どもを育てたい、老後を安心して迎えたい―― その前提が、静かに崩れています。 背景の一つとして指摘されているのが、外国人による不動産取得です。 これまで国は、ほと
勝 添田
2月7日読了時間: 3分
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