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ブログ


原点を忘れない選挙であるために【6日目】
選挙戦6日目。 街頭に立つ私のもとへ、心強い応援団が駆けつけてくださいました。 元川崎市議であり、長年にわたり市民の声を政策につなげてきた 太田きみこ さんです。 太田さんは、政党や立場を超えて「現場に立つ政治」を貫いてきた方。 福祉や障害者政策に真摯に向き合い、声を上げにくい人の思いを、粘り強く行政に届けてきました。私が掲げる障害福祉政策についても、これまで多くの助言と指針をいただいてきました。 この日の街頭には、買い物帰りの高齢者、子育て世代、仕事帰りの方など、さまざまな市民の姿がありました。杖や歩行器を使いながら、足を止めて話を聞いてくださる方の姿に、政治の原点はやはり「暮らしのそば」にあるのだと、改めて感じました。 効率や数字だけで語られる政治ではなく、一人ひとりの尊厳や生きづらさに目を向ける政治を。 現場で耳にした小さな声を、決して置き去りにしない。 太田さんの応援は、私自身がなぜ政治を志したのか、その原点を思い出させてくれました。 誰もが安心して暮らせる社会を目指して。 この思いを胸に、残りの選挙戦も、一歩一歩、歩ん
勝 添田
2月1日読了時間: 2分


【5日目】動物と共に生きるまちへ――思いを共有した一日
選挙戦5日目。寒さの残る朝でしたが、街頭では多くの方が足を止め、温かい声をかけてくださいました。 この日は、「動物愛護」といえばこの方、 串田誠一 参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。 串田議員は、これまでも一貫して動物愛護の重要性を訴え、国政の場で取り組みを続けてこられた方です。人と動物が共に安心して暮らせる社会は、決して特別な話ではなく、私たちの日常の延長線上にあるものだと、あらためて実感しました。 都筑区、そして宮前区でも、ペットは大切な家族の一員として暮らしています。だからこそ、動物愛護は「一部の人の関心事」ではなく、地域全体で共有すべきテーマです。命を尊重する姿勢は、まちの優しさや安心感にもつながっていくと感じています。 特に重要なのが、災害時のペット同行避難です。いざという時、人と動物の安全をどう守るのか。日頃からの備えや理解が、避難所での混乱を防ぎ、誰もが安心して行動できる環境づくりにつながります。私自身も、これまで以上に高い意識を持ち、地域での周知や仕組みづくりに取り組んでいきたいと考えています。 動物にや
勝 添田
2月1日読了時間: 2分


選挙戦4日目。「介護から、次の世代へ!そえだ勝です!」
選挙戦4日目。今日も街頭に立ち、多くの皆さんと向き合いました。そこで改めて強く感じたのは、介護の問題が決して一部の人だけの課題ではなく、すべての世代に関わるテーマだということです。親の介護に直面している方、将来への不安を抱える現役世代、そして支える立場の介護従事者。それぞれの立場から、切実な声が寄せられました。 そえだ勝は、介護の現場を出発点に、次の世代につながる社会をつくりたいと訴えています。介護は「負担」や「我慢」で語られがちですが、本来は支え合いの仕組みです。しかし今の制度は、現場にも家族にも無理を強いています。このままでは、次の世代が安心して暮らせる社会にはなりません。 だからこそ必要なのが、介護制度の見直しと、働く人が報われる仕組みづくりです。介護を理由に仕事を諦めなくていい社会、現役世代が将来を悲観しなくていい社会へ。介護の課題に正面から向き合うことが、子育て、医療、そして地域の未来を守ることにつながると、そえだ勝は考えています。 「介護から、次の世代へ!そえだ勝です!」 この言葉には、今を支え、未来をつくるという強い決意
勝 添田
1月30日読了時間: 2分


選挙戦3日目。医療改革で社会保険料を下げる、その決意に応援が重なる
選挙戦3日目。今日も駅前に立ち、多くの皆さんと直接言葉を交わしました。現場で特に多く寄せられるのは、「社会保険料の負担が重い」「このままで将来が不安だ」という切実な声です。働く世代も、子育て世代も、そして高齢者の皆さんも、今の制度に無理が来ていることを肌で感じています。 そえだ勝は、こうした声に真正面から向き合い、医療改革を通じて社会保険料を下げる改革を必ず実行したいと訴えています。必要な医療は守りながら、制度のゆがみや無駄、時代に合わなくなった仕組みは見直す。持続可能で、将来世代にツケを回さない医療制度へと改めていくことが、負担軽減への近道だと考えています。 この日は、心強い応援も駆けつけました。参議院議員の石井苗子さん、日本維新の会共同代表の藤田文武さんが現場に立ち、改革への思いをともに語りました。医療や社会保障の課題は、国政と地方が連携してこそ前に進みます。現場の声を国に届け、国の改革を地域に落とし込む。その重要性を改めて実感する一日となりました。 多くの声援と仲間の後押しを受け、決意はさらに強まっています。医療改革で社会保険料を下げる。そ
勝 添田
1月29日読了時間: 2分


改革を止めない――そえだ勝、選挙戦2日目【都筑区・宮前区】
選挙戦2日目。今日も街頭に立ち、多くの皆さんから声援をいただきました。通りすがりに手を振ってくださる方、足を止めて話を聞いてくださる方、「維新に期待している」「改革を進めてほしい」と声をかけてくださる方。その一つひとつが、そえだ勝にとって何よりの原動力です。 高木かおり参院議員も応援に 政治は遠い存在ではなく、本来は暮らしのすぐそばにあるものです。物価高、子育てや介護の不安、将来への心配。現場で聞く声は、どれも切実で、待ったなしの課題ばかりです。だからこそ、日本維新の会が掲げてきた「改革を実行する政治」が、今まさに求められていると強く感じています。 そえだ勝は、声を聞くだけで終わらせません。無駄を見直し、仕組みを変え、必要なところにきちんと予算と人を回す。その当たり前を、本気でやり切る覚悟があります。既得権や前例にとらわれず、次の世代に責任を持つ政治を進めていきます。 多くの声援に背中を押され、決意はさらに固まりました。改革を止めない。その思いを胸に、残りの選挙戦も一歩一歩、全力で走り抜いていきます。 そえだ勝 #日本維新の会 #
勝 添田
1月28日読了時間: 2分


原点に立ち返り、再び挑む――衆院選初日を終えて【衆院神奈川19区・都筑区/宮前区】
衆院選の初日を終えました。 出陣式には本当に多くの方が足を運んでくださり、心から感謝しています。 また、神奈川県連の幹部の皆さまからも、力強く、そして温かいメッセージをいただきました。一つひとつの言葉が胸に響き、改めてこの挑戦の重みを感じています。 この一年三か月、私はいわゆる「浪人」の期間を過ごしました。 その間、子育て支援員として現場に立ち、同時に介護の現場にも復帰しました。制度を語る立場から、支える側・支えられる側の視点へ。現場での学び直しは、決して楽なものではありませんでしたが、机上では見えなかった現実を、肌で感じる時間でもありました。 子育てと仕事の両立に悩む声。 介護に追われ、将来への不安を抱える家族の姿。 それらは数字や資料ではなく、人の生活そのものです。 だからこそ、もう一度、挑みます。 この経験を糧に、現実に根ざした介護政策を前に進めたい。支える人が孤立しない社会をつくりたい。そう強く思っています。 再チャレンジは、後戻りではありません。 原点に立ち返り、覚悟を新たにすることです。 この国の制度を、現場から変えて
勝 添田
1月28日読了時間: 2分
少し立ち止まって振り返り、地域の皆さんに感謝!
今日は、少し立ち止まってこれまでを振り返る一日にしました。 地域を歩き、さまざまな場所で交わした何気ない会話。その一つひとつが、今の自分にとって大切な時間だったと感じています。 「最近、物価が高くてね」「子育てと仕事の両立が大変で」 そんな日常の声を聞くたびに、暮らしの中にある小さな不安や悩みを、もっと身近なところから考えていきたいと思うようになりました。 急遽始まることになり、こちらをベースにさまざまな準備に追われながらの日々ではありますが、 そんな中でも、立ち止まって考える時間の大切さを改めて感じています。 特別な言葉よりも、普段の生活に寄り添うこと。 派手さはなくても、丁寧に向き合うこと。 その積み重ねが大切だと、改めて思っています。 明日から、また一つ大切な期間に入ります。 これまで出会えた方々への感謝を胸に、落ち着いて、誠実に、自分らしく歩んでいきたいと思います。 今日まで支えてくださった皆さん、本当にありがとうございます。 これからも、変わらず地域とともに。 そえだ勝 #地域とともに #まちの声 #日々の暮らし #感謝の気持ち #振り
勝 添田
1月26日読了時間: 1分


たまプラーザ駅 有隣堂さん
先日、たまプラーザ駅の有隣堂さんに行ってきました。私の地元川崎市宮前区ではなく、お隣の横浜市青葉区の書店さんですが、ありがたい限りです! #たまプラーザ駅 #有隣堂 #宮前区 #そえだ勝 #介護保険
soeda15
2022年12月11日読了時間: 1分
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