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【5日目】動物と共に生きるまちへ――思いを共有した一日

  • 執筆者の写真: 勝 添田
    勝 添田
  • 2月1日
  • 読了時間: 2分

選挙戦5日目。寒さの残る朝でしたが、街頭では多くの方が足を止め、温かい声をかけてくださいました。

この日は、「動物愛護」といえばこの方、串田誠一参議院議員が応援に駆けつけてくださいました。



 

串田議員は、これまでも一貫して動物愛護の重要性を訴え、国政の場で取り組みを続けてこられた方です。人と動物が共に安心して暮らせる社会は、決して特別な話ではなく、私たちの日常の延長線上にあるものだと、あらためて実感しました。


 

都筑区、そして宮前区でも、ペットは大切な家族の一員として暮らしています。だからこそ、動物愛護は「一部の人の関心事」ではなく、地域全体で共有すべきテーマです。命を尊重する姿勢は、まちの優しさや安心感にもつながっていくと感じています。



 

特に重要なのが、災害時のペット同行避難です。いざという時、人と動物の安全をどう守るのか。日頃からの備えや理解が、避難所での混乱を防ぎ、誰もが安心して行動できる環境づくりにつながります。私自身も、これまで以上に高い意識を持ち、地域での周知や仕組みづくりに取り組んでいきたいと考えています。



 

動物にやさしいまちは、人にもやさしいまち。

この思いを、都筑区・宮前区のみなさまと共有しながら、5日目も一歩一歩、前に進んでいきます。



そえだ勝

 

 
 
 

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